靴ひもの通し方

昨日は多摩湖をジョギングしてきました。
3月の駅伝の練習です。
駅伝チームのオヤジ達と7.2kmコースを走って来ましたが今日は筋肉痛になっております。
まだ走り始めなのでムリのないペースで走りましたが去年の走り始めよりも調子が良かったかな。
ただ調子に乗らないよう気を付けないと…
相変わらず左ひざの外側の腱が痛いんですよね。
自転車のペダリングや軽いジョギング、日常で困ることはないのですが膝をひねる動作がつらい。
特に胡座をかくことが困難で胡座をかくと痛みで膝を伸ばすのに時間を掛けないと伸ばせません。
整形外科に行こうかとも思いますがどうせ加齢かオーバーユースで安静に…しか言われないのは目に見えてるので行くだけ無駄かな。

靴ひもの件ですがランニングシューズの一番上の穴、何だか変な位置にあるなぁと深く考えず通していませんでした。
TS3J0108.jpg
↑上というか横の穴

これ、飾りの穴ではなくてきちんと通すとよりフィット感が向上するそうです。
通し方もここだけ穴の上から下に通すそうです。
TS3J0107.jpg
↑こんな風に通す

きちんとひもを通して履いてみたらきっちり足首までフィットしました。
知らないって怖いですね。
ただ考えてみれば機能的に無駄な穴を開けるわけないので自分で調べるなり考えればよかったのにと反省です。
でも…販売店もこのぐらい説明してくれてもいいんじゃないのか…とも思う。
まぁ店員さんもアルバイト販売員がほとんどだろうから知識がないのかもね。

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知りませんでした〜!好みで変えられる予備穴くらいにしか思ってませんでした。教えていただきありがとうございます。

2016.01.11 09:33 まーちゃん次郎 #- URL[EDIT]
Re: まーちゃん次郎 さん

やっぱりそのぐらいにしか思わないですよね~
自分も教わってよかったです。
お役に立てて何よりでした(笑)

2016.01.11 22:29 かなぴん☆ #ve3alMbE URL[EDIT]

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